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2009年7月

2009年7月26日 (日)

梅雨合宿

例年より1週間早く実施された『夏合宿』でしたが未だ梅雨明けしておらず『梅雨合宿』といったところか?その雨に振り回された今回の合宿。Aチームの「夏の全京都」が順延の影響で合宿と重なるところでしたが、雨の影響で更に日程がずれ急遽の参加となりました。全国各地で被害の出ているあその雨はシトシトではなくいわゆるゲリラ雨。大粒の雨が滝のように降りました。何とか予定通り合宿は終了。みんなが参加できて良かったと思います。担当のみなさん、お疲れ様でした。

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2009年7月25日 (土)

第15回 仲良会杯(準々決勝)

三室戸パイレーツ|10052 |8
南 部 ジャガーズ|20601x|9x

今日の試合はロースコアを予想していましたが天候同様荒れた展開となりました。
立ち上がり消極的な守備が失点につながりますがすぐさまタイムリーで逆転します。先発(真伍)が安定した投球◎で流れを掴むと打線が一気に爆発。打者一巡の攻撃でビッグイニングとしました。楽勝ムードの中、守備のほころびから失点すると失敗を恐れてか足が止まり、声も止まりました。この時チームはバラバラとなりチームとして機能しませんでした。大きな反省点です。2点リードの最終回。いきなりレフト線にHRされ1点差。そして同点のランナーも許しますがここから気力で踏ん張り同点止まりとしました。この場面は苦しい中よく守りきったと思います。最終回は相手のミスからチャンスメイク、心理的に有利な中でサヨナラタイムリーが飛び出し何とか勝つことができました┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~。今日は攻撃面では◎ですが守備でのミスが目立ちました。中継ミス・消極的な守備・ランダウンプレーでのミスetcの反省がありました。この課題を次戦に生かして行こう。

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2009年7月18日 (土)

第15回 仲良会杯(2回戦・初戦)

南 部 ジ ャ ガ ー ズ | 1024|7
伊勢田 ファイターズ|0020|2 (4回時間切れ)

天候とグランド状態を心配しましたが予定通りの開幕となった仲良会杯。蒸し暑い中での試合でした。今日は先攻。立ち上がり、相手の制球を見極め満塁のチャンス。ここはうまく打ちとられましたが先制に成功。打ち上げずにゴロを打つ事ができたのが良かったと思います。その初回の守り。ここ数戦不安な立ち上がりが続いていましたが今日も四球からピンチを招きます。そのランナーを3塁に背負いますがここから踏ん張り流れを握りました打撃ではタイムリーもありましたし、ボールの見極めも出来ていて良かったと思います。守備ではベースカバーが遅れる事がありました。走塁でもミスがありました。今日はそこが目についた課題です。まずは初戦突破。次戦にも期待します。

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2009年7月11日 (土)

第31回 内田杯【Cの部】 準決勝

巨椋少年野球倶楽部|8103|12
南  部  ジ ャ ガ ー ズ|2002| 4   (4回時間切れ)

蒸し暑い中、決勝進出を賭けたゲームでした。市民総体でサヨナラ負けを喫した相手。優勝経験のあるチームに全力でぶつかる。それだけでしたが・・・。
準々決勝同様、立ち上がりから浮足立ちました。ミスがミスを呼ぶ悪循環。いつまでも失敗を引きずり立ち直れませんでした。残念ながら初回が悔やまれます。打つ方では4番の目の醒めるホームランがありました◎。走塁面では無理する場面でないのに盗塁を試み失敗しました×。状況(得点差)に応じたプレー・判断を覚えて行こう。2大会連続のベスト4は素晴らしい成績ですが越えなければいけないハードルは相当高い事が分かりました。今大会の課題を次大会に生かして行こう。

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2009年7月 5日 (日)

第31回 内田杯【Cの部】 準々決勝

田辺アルファー| 41010 |6
南部ジャガーズ|00007x|7

蒸し暑い中、ベスト4を懸けた戦いは思いもよらぬ結末となりました。まさに『shineミラクルshine』。
試合は立ち上がりの連続与四球で冷静さを失います。足が地に着かぬままミスも重なりいきなりの4失点。自滅とはいえ重すぎる失点でした。更に集中力を欠き追加点を与えます。チャンスに粘るもあと1本が出ず、そして際どく守り切られ「0」行進でした。最終回は1番からの好打順。しかし、打ちとられ1OUT。ここから驚異的な粘りを発揮しました。サード内野安打・セカンド強襲ヒット(エンドラン)・レフト前2点タイムリー・ライト線タイムリー3ベース・四球(盗塁)・ライト線2点タイムリー・四球(盗塁)・2OUT後、打者一巡して1番バッター。頼れるキャプテンも今日は思うように投球(先発)出来ず、打てずで苦しんでいましたがサードの守備では再三好プレーで盛り上げました。そんなラストチャンスを見事にものにしてくれました。逆転サヨナラ2点タイムリー。最後に見せたその涙が「重圧」と「開放感」を物語っていました。他にも盗塁刺殺や外野からの本塁封殺など特筆できるプレーも多々ありました。反省材料は多々ありますがその集中力には驚きました。その集中力にはエピソードがあるそうな。それは相手の内野手が自軍投手にかけた掛声。それがこちらの選手を見下ろした表現と捉えられ選手は熱く燃えたんだとか。この負けん気があれば次戦も行けるよ。次も頑張れ~。

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2009年7月 4日 (土)

第66回 城陽市長旗杯争奪大会【Cの部】

第66回 城陽市長旗杯争奪大会【Cの部】の組み合わせが発表されました。「2009_jyoyo_shichoki.pdf」をダウンロード   (H21.9.22全日程終了)

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